お散歩

2008年4月 6日

ロマンスカーでお花見

今日は毎年恒例となっている、かみさんの両親、うちの両親、妹一家との「お花見」でした。

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山北の桜

山北の桜
散り始めていますが、なかなか良い雰囲気です(^^)。

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2008年3月30日

オフと乗りつぶしの週末(その1)

この週末は2日続けて「小さな旅」となりました(^^)。

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2008年3月29日

六義園

六義園
待った甲斐がありました(^^)。

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昭和記念公園

昭和記念公園
10数年ぶりに訪れました(^^)。

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二ケ領用水

二ケ領用水
桜が見頃を迎えています(^^)。

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2008年2月24日

春の嵐の中…

春一番翌日の今日も強い風が吹き荒れましたね。

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2007年12月16日

年末の京都へ

根本中堂

途中第3回目と追加の忘年会に参加して息抜きできたものの、ここ最近いっぺんに複数の仕事が舞い込んで半ばパンチドランカー状態に陥っていました(^^;。
もう気力、体力ともに限界…と思っていましたが、以前から計画していた京都だけは何とか行こうと思い、昨日予定通りちょっと京都へ行ってきました(;^_^A。

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2007年12月15日

嵯峨野

嵯峨野
久しぶりにのんびり散策です(^-^)。

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締め括りの京都

締め括りの京都
おなじみの八坂神社です(^^)。

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2007年10月 7日

川崎博物館オフ 無事終了

22時過ぎに川崎博物館オフが無事終了しました。
今回は昼の部5名、夜の部7名(幹事込)というこぢんまりとしたオフでしたが、当初の想定よりずっと内容の濃いものになりました(^^)。

昼の部は11時に宮崎台駅に集合。最初は4名でスタートします。まずはリニューアル後初めて訪れた「電車とバスの博物館」を見学。値段は以前の10倍と大幅値上げでしたが、展示物のグレードアップ、説明関連の充実により以前より内容が充実しており、参加者の皆さんにも大変満足をしていただけました(^^)。

約2時間館内を見学し、溝の口へ移動。昼食休憩をはさんだ後南武線、小田急線を乗り継いで向ヶ丘遊園へ。ここで途中参加の1名が合流し、徒歩にて生田緑地を目指します。

生田緑地に入り、「青少年科学館」のプラネタリウムに到着するとすでに本日受付終了の看板が…。15時ギリギリで間に合うかと思っていたものの、一歩遅かったようです。

そこで参加者の皆さんと相談し方針転換。同じ緑地内にある「日本民家園」へ行くことにしました。ちょっと話には聴いていたものの、全国津々浦々にある古民家を見事に移築・復元しており、どれも見応え十分。こちらも参加者の皆さんから絶賛の声が上がりました。

閉園の時間が迫ってきたところで生田緑地を後にし、おし沼バス停から川崎市バスで一路溝の口へ。ここで夜の部から参加する2名が合流し、本日参加の全員が揃いました。

夜の部はノクティプラザのレストラン街にある「みぞのくちビアホール」で開催。おいしいお酒と料理を囲み、鉄な話題から東北、九州、沖縄、台湾、シンガポール等の話題に花が咲き、あっという間に時間は経っていきました…。

21時少し前に一度中締めをした後、ノクティプラザ2の1階にあるフードコートでお茶休憩。ここでも先程の話題をそのまま引き継ぎ、22時の閉店まで歓談しました。

そして22時過ぎにお開きとなり、各位帰宅の途に着きました。

最後に今日のオフにご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました(^^)。

【昨日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス、目黒線、多摩川線)~沼部~(多摩川線、東横線、東急バス)~自宅

【今日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス)~高津~(田園都市線)~宮崎台(電車とバスの博物館)~(田園都市線)~溝の口・武蔵溝ノ口~(南武線)~登戸~(小田急)~向ヶ丘遊園~(徒歩)~生田緑地(日本民家園)~(徒歩)~おし沼~(川崎市バス 溝19系統)~溝の口~(東急バス)~自宅

【明日の“乗ります記録”】
なし

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2007年9月 9日

週末二題

この週末は金曜日に残っていた夏休みを充て、3連休をいただきました。
台風の動向が気になっていてどうしようかと悩んでいたものの、今回は"当番"から外して頂いたのでそのままお休みすることにしました。

7日は夕方から谷村有美姐さんの「おでかけツアー2007〜もっとお側に〜」公演へ行ってきました。クリスマスコンサート以外、しかも全国ツアーは本当に久しぶりで、予定が決まった時からもうテンションが上がりまくりになっていました(^^;。
開演前にはいつもご一緒する皆さんとお茶会を開催。皆さんも久しぶりのツアーということで、私同様テンションが高かったことは言うまでもないと思います(^-^)。

肝心のコンサートはツアー初日ということで、有美姐さんご本人もかなりのハイテンション状態(^^;。トークのキレも絶妙で非常に楽しかったです。しかもコンサートの最後には「クリコン」の日程発表もあり(しかも今度の会場は私にとってはとても身近な場所なんです(^^;)、参加者一同気分上々で会場を後にすることができました(^-^)。

終了後は横浜駅近くで夕飯を食べ、23時頃にお開きとなりました。

#今回参加された皆様、本当にお疲れ様でした(^^)/。


8日は某社出向時から懇意にしているOさんと久しぶりに会い、北関東方面へ遊びに行ってきました。
今回はあれこれ悩んだ結果、東武熊谷線の未成区間を見ることを目的に、西小泉へ向かうことにしました。

朝8時前に我が家を出発し、目黒線、三田線、浅草線を乗り継いで浅草へ。浅草からは愛すべき車両東武6050系が充てられる快速電車で春日部まで進みます。
春日部でOさんと合流し、再び電車に乗って太田を目指します。徐々にのどかになる風景を眺め、途中館林では思い出深い佐野線の電車の姿を拝み、通勤形電車に乗りながらも小さな旅を楽しみます(^^)。

11時20分少し過ぎたところで太田に到着。東小泉行きまで1時間近く間待ち時間があるので、駅前に出て富士重工の"城下町"の様子を見て回ります(^^;。

12時14分発の東小泉行きで太田を発ちます。沿線の風景は先程よりもさらにのどかになってきました。

東小泉では数分待ちで西小泉行きに接続。乗ってから5分と立たずに終点の西小泉に到着となりました。ここから利根川河川敷までは、本来熊谷線と接続するはずだった「仙石河岸貨物線」の廃線跡を歩いて行きます。

きれいに整備された緑道を歩いて行くと、公園に突入。設備が比較的きれいだったので、線路が剥がされてから作られたようです。どんどん歩いていくときれいな歩道橋に遭遇。汗だくになりながら渡っていくと、今度はこれまたきれいな野球場に到着。球場周辺をフラフラするうちに熊谷線の線路として使われるはずだった橋脚を発見。

そばに近づき様子を見ると、かれこれ60年以上放置されているにも関わらず原型をとどめていてビックリ。本当ならここを列車が走るはずだったのに…とちょっと切ない気持ちにもなりました…。

橋脚を離れた後は利根川土手に登り、刀水橋を渡って埼玉県側へと入ります。橋を渡ってすぐのうどん屋で遅い昼ご飯タイムにします。

食後は旧妻沼駅近くにあるという公民館へ。多少迷いながらも無事到着し、熊谷線で使われていたキハ2000形とも対面できました(^^)。
館内で"妻沼線"に関する展示があるというので、キハ2000形を見る前に…と館内に入ったものの、先週で展示が終了していたとのこと…。ガックリしたものの、キハ2000形を開放しているとのことで、様子を見ていくことにしました。

こぎれいな展示スペースに入り、重い扉を開けていざ車内へ。かつての東武電車で見た覚えのある黄色いモケットのボックスシートが目に飛び込んできます。座ってみるとシートピッチが狭く、4人フルで座ったらちょっと窮屈な感じがしました。
しばらく雰囲気を味わった後資料館を発ち、すぐ近くのバス停から熊谷駅へ移動。バイパス経由のバスだったためか乗降はほとんどなく、比較的短い時間で熊谷駅へとたどり着きました。

その後駅構内でお茶休憩をし、17時過ぎの湘南新宿ライン国府津行きで帰宅の途に着き、汗だくながら楽しい一日を終了しました。

#暑い中一日本当にお疲れ様でした(^0^)>Oさん。

【7日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス)~川崎~(京急)~横浜~(京浜東北線)~東神奈川~(京浜東北線)~横浜~(東横線、東急バス)~自宅

【昨日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス)~武蔵小杉~(目黒線、南北線、三田線)~三田~(浅草線)~浅草~(東武伊勢崎線)~太田~(東武小泉線)~東小泉~(東武小泉線)~西小泉~(徒歩)~妻沼~(朝日自動車)~熊谷~(湘南新宿ライン)~渋谷~(東横線)~武蔵小杉~(東急バス)~自宅

【今日の“乗りました記録”】
なし

【明日の“乗ります記録”】
自宅~(東急バス、目黒線、多摩川線)~沼部~(多摩川線、目黒線、東急バス)~自宅

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2007年9月 8日

キハ2000

キハ2000
熊谷線の車両に出会いました(^^)。

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利根川河川敷にて

利根川河川敷にて
熊谷線を迎えられなかった橋脚です(涙)。

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2007年9月 2日

2007年夏の鉄旅

2007年8月3日から5日にかけ、「鉄分補給」に行ってきました。

今回は3月に路線延長となった大阪モノレールの新線区間制圧と餘部鉄橋見学、そしてキハ181の最後の"牙城"と言われる特急はまかぜ乗車を目的とし、その他はその場で適当に…という実にお気楽な行程の旅となりました。

3日の朝は早朝の南武線でスタートし、まずは川崎へ。そして西へ下る時には定番となっている「ながら」折返しの普通列車を捕まえ、リクライニングシートでじっくり体力を蓄え(睡眠をとって)静岡まで進みます。

静岡からは焼津、浜松、豊橋、岐阜、大垣と乗り継ぎと途中下車を繰り返し、米原には何と15時過ぎに到着。かつてのように"本気で"乗りつぶしをしていた時には考えられない緩やかペースで、これも「乗りつぶしの呪縛」から解かれたお陰なのかと自ら感心してしまいます(^^;。

この後は新快速で真っ直ぐ大阪へ…というつもりでしたが、特急はまかぜを捕まえるにはまだ早すぎるということで、途中の石山で下車して京阪石坂線と京津線に乗ることに決めました。
石山で下車し、何度となく歩き慣れた通路を歩いて石坂線改札を通過。ホームに降りるとまもなく電車が入線。久しぶりの石坂線の電車はいつものようにまったりゆったりの速度で琵琶湖のほとりを進んでいきます。

浜大津では乗り継ぎがうまく行き、2分で京都市役所行きに接続。スーパーカーの異名を取る800形電車は、急勾配、急カーブ続きの逢坂山を軽快に走り抜けて行きます。

山科で京阪電車と別れ、再び新快速に乗り込みます。夕方ラッシュが近づいてきたせいか先程に比べて混雑が激しくなり、大阪に着く頃には通路に人がびっしり…という状態になっていました。

大阪駅についてからは入線の時間まで駅構内をふらついて時間調整。発車10分前にホームへと戻り、入線を待ちます。
18時ちょうどの新快速を見送るといよいよ目的の列車が独特のエンジン音を奏で入線してきました。開扉と同時に乗車し、発車を待ちます。

18時06分、列車はしびれるような唸りを上げて出発。昨今のディーゼルカーとは異なり恐ろしく加速は悪いものの、一度スピードが乗り出すと安定した乗り心地となり何とも気持ち良いです(^^)。そして速度上昇とともに独特のエンジン音が車内に響き渡り、古き良き時代の国鉄特急に思いをはせながら車窓を楽しみます。

姫路で方向転換をして播但線に突入。線路条件が悪い路線にも関わらずなかなか良い速度で走り、さすがは特急という印象を受けます。

和田山からは山陰本線に。さらに線路条件が悪くなってきて、どことなく元気のない走りになってきました。それでも餘部鉄橋では「銀河鉄道のような雰囲気(知人のコメントより)」を堪能。何とも言えない幸せな気分に浸るうちに終点の鳥取に到着。大阪を出てから4時間20分という長丁場だったものの、最後まで飽きることはありませんでした。

鳥取駅にて

列車を降りた後は宿に直行。明日朝からの闘いに備え、日付が変わる前に床につきました…。


4日は5時40分に起床。パッと身支度を整え、チェックアウトします。
駅構内のマクドで朝ご飯を食べ、6時57分発の普通列車でまずは浜坂を目指します。
のどかな沿線風景とはミスマッチなキハ121に揺られること50分で浜坂に到着。20分ほどの待ち時間を経て、おなじみののキハ47に揺られ、いよいよ今回一番の目玉「餘部鉄橋」を目指します。

浜坂を発って15分程で餘部に到着。ホームに降り立ち、列車の進行方向を見ると目の前にあの餘部鉄橋の姿が…。地図などで距離が近いということはわかっていたのですが、実際にホームへ降り立つとここまで近いのかと驚かされます。

列車を見送った後、撮影名所の"お立ち台"に上がり列車の到着を待ちます。
すぐそばで撮影場所談義に花を咲かせている人たちをよそ目に(^^;周囲の風景を眺めつつ待っていると、ふと遠くから汽笛が聞こえてきました。そろそろと思いカメラを構えると、ついに列車がトンネルを抜けて橋の上に出てきました。すかさずシャッターを落とし、まもなく姿を消してしまうこの風景をしっかりと記録しました。

お立ち台から見た餘部鉄橋

撮影後は橋の下にある集落へと向かいます。決してにぎやかという訳ではないですが、何ともいえない独特の雰囲気があり、それこそ一泊してのんびりしたらさぞかし良いだろうなぁと思ったほどでした。

集落を抜けた後は近くにあった神社で、この後の旅の安全を祈り(ちなみに鈴を鳴らした時に私にとって最強の"天敵"が頭上から落ちてきて死ぬほどビックリしたというとんでもないオチもありました(^^;)、今度はかつて列車が転落した事故現場へと向かいます。

事故現場には地蔵菩薩が立てられ、その当時の事故のことが簡単に触れられています。もうかれこれ20数年も前の話ですが、落ちた列車が有名な「ジョイフルトレイン」だったこと、そしてその現場が鉄道の名所であったこともあり、今でもそのことを鮮明に覚えています。
結局その時のことが引き金になって掛け替えという話になった訳ですが、何故その時未然に事故を防げなかったのかということを考えると、何とも切ない気分になります。
亡くなられた方の冥福を祈ってその場を離れた後は、香住行きバスが来るまで橋のすぐそばにある喫茶店で一休みします。
アイスティを飲みながら外の様子を見ていると観光バスでやってきた団体さんたちが、先程までの私と同様橋の周辺をぐるぐると歩き回っていました。やはりまもなくなくなるという話を聞きつけて、どこかの旅行帰りに立ち寄っているのかもしれませんね。

バスの時間が迫ってきたところで休息を終え、バス停へと向かいます。先程の"お立ち台"を見上げるとカメラの砲列がはっきりとわかり、朝早めに来たことが正解だったということを実感させられました。

定刻になり、香住駅行きのバスが到着。初乗りとなる全但バスは期待していた古いバスではなく、こぎれいなキュービックだったのでちょっとガックリ(^^;。とはいえのんびりした雰囲気は都会の路線バスとは異なり、周囲ののどかな風景とあいまって楽しいものがあります。

15分程で香住駅に到着。目的の列車到着まで40分近くあるので、待合室でのんびりしながらこの後の行程を考えます。
当初は山陰線で真っ直ぐ京都に向かうつもりでしたが、昨日大阪モノレールに乗らなかったこともあるので大幅に予定を修正。福知山から宝塚へ抜け、阪急宝塚線の蛍池からモノレールに乗ることにしました。

10時56分の城崎温泉行き列車で再び列車の旅を再開。ここもおなじみのキハ47で、ボックスシートに身をゆだねてのんびりと風景を眺めます。

城崎温泉からは電車が走る区間となり、乗り換えたの列車は113系。ここから線路状態も格段に良くなり、速度もグンと上昇します。しかし列車本数が増えてきたため、各駅ごとに交換待ちが発生。しかも対向列車の遅れがあったようで、徐々に停車時間が延びていきます。
何となく不完全な気持ちになりかけた頃に福知山に到着。乗り継ぎ列車まで時間があるので、駅構内にある「王将」で昼食を取ります。

13時56分に福知山線篠山口行きが出発。部活の遠征帰りらしい中学生?の集団に巻き込まれ、車内はとんでもないくらいの大混雑。マナーの悪い輩もいてムカムカしていたものの、そのうちいなくなるだろうと思い我慢をして過ごします。その思いが通じたのか、終点間近になるとそのほとんどが下車して落ち着きを取り戻しました(^^)。

篠山口ではわずかの時間で大阪行きに乗り継ぎ。幸い同じホームだったので、あっさりと乗り換えができました。
221系の転換クロスに座り、しばし休息。かつて@niftyのオフ会で訪れたことのある武田尾、生瀬を通過するとまもなく宝塚に到着。ここで阪急線に乗り換えです。

15時58分発の急行に乗って20分ほどで蛍池に到着。ここでも乗り換えがスムーズにできたお陰で、万博記念公園までさほど時間をかけずにたどり着きました。

ここからは今回の旅の第二の目的である乗りつぶしです。阪大病院前を過ぎると新線区間に突入。開発中の空き地が目立つ中をゆったりまったりと走っていくと、6分程で終点の彩都西に到着。駅前にバスの乗り入れがないことを確認し、1本後の万博記念公園行きに乗車して彩都西を後にします。
万博記念公園から南茨木へ抜けた後、阪急京都線に乗って一路宿のある烏丸を目指します。茨木市で特急を捕まえるとあっという間に京都市内に突入。そして烏丸に到着しました。

駅から徒歩数分のところにある宿に荷物を預けた後は、京都在住の友人と一献。今回もおいしいラーメン屋を紹介していただいた上に、おいしいお酒と楽しいお話で盛り上がり、京都の夜は更けてゆきました…。


5日は7時半に起床。朝食を食べてからチェックアウトし、まずは「京都へ来た時の定番」である八坂神社詣でに行きます。
参拝後は今回の旅の三つ目の目的である「赤川橋梁」の見学へ向かうことにします。
京阪四条から京阪特急の2階席に座り、ちょっと贅沢な気分を味わいつつ京橋を目指します。

京橋からは「赤バス」に乗り換えます。バスは駅を出ると廃線跡とおぼしき物件のそばや普通のバスなら走らないような狭い道など、実に面白い場所ばかり走っていきます。しかしあまりにグルグル回っていたために自分がどこにいるのか見当が付かなくなり、目的地の桜宮高校についた時には何だか訳のわからない状態になっていました(^^;。

ひとまず少し落ち着いて方向感覚を取り戻し、いよいよ赤川鉄橋とご対面となります。団地を通り抜け、淀川の土手に上がると目的の橋が目に入りました。一度河原に降りて橋をくぐり、再び土手に上ると赤川橋梁の入口にたどり着きます。

何枚か写真を撮った後、橋に足を踏み入れます。鉄道橋を渡るのは福知山線廃線歩き以来ではあるものの、こちらは一般の人を通行させることを目的としているため結構しっかりした「木道」で安定感があります。とはいえ、川の中程ではちょっと強い風が吹いていて、帽子が飛ばされそうな間隔もあり、台風の時などはかなりおっかないのだろうなぁと思ってしまいました。

赤川鉄橋の真ん中あたり

歩き始めて数分で対岸にたどり着き、赤川鉄橋訪問は無事終了。次ここへ来る時は電車の中から様子を見ることになるのかな、と思いながらその場を離れました。

その後は鉄橋近くの東淡路一丁目バス停から大阪駅行きバスを捕まえ、市内中心部に向かいます。まだ昼前ということもあるので、途中天六でバスを降りて堺筋線に乗って南へ下ってみることにしました。
ガラガラの天下茶屋行き電車に揺られて10分で恵美須町に到着。ここで下車して、阪堺電車に乗ることにしました。

通天閣が見えるホームへと入り、しばらく周辺を眺めて待っているとこぎれいな電車が入線。前よりの座席に座り、のんびりとした雰囲気を楽しみます。

途中の住吉で下車し、今度は天王寺方面へ乗り換えます。時刻表を見て住吉方面からのホームへ移動しようとしたところ放送が流れ、我孫子道方面からのホームへと方向転換。そしてまもなく「雲電車」塗装の501形が入線。満50歳を迎えているにも関わらずパッと見の痛みが少なく、大事に使われていることがよくわかります。
途中で乗客をぼちぼち増やしながら電車はのんびりと進み、約20分で天王寺駅前に到着。
そろそろお昼も近づいてきたので、御堂筋線に乗ってなんばへ移動します。

なんばに着いて定番の「金竜ラーメン」へと向かいます。時間がよかったのかあまり混んでおらず、すぐに食べることができました。いつも通りに具をしっかり乗せ、汗をかきながら食します。

しっかりお腹を満たし、ふたたびなんば駅へと戻ります。時間を見るとまだ京都駅に戻るには早かったので、千日前線で野田阪神を目指します。

野田阪神で阪神電車に乗り換えて、ここからはまっすぐに梅田へと向かいます。梅田到着後はいっそ阪急でも…と思ったものの、ひとまず素直にJRに乗って京都を目指します。

京都到着後はお土産を購入し、駅構内でお茶休憩。そして15時39分発の東京行きひかりで帰京の途に着き、3日間におよぶのんびり乗り歩きの旅は無事終了となりました。

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2007年8月16日

プラネタリウム

プラネタリウム
夏休みを利用して見にきました(^^)。

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2007年8月13日

尾道・広島の旅

2007年7月28日から29日にかけて、かみさんを連れて尾道・広島に行ってきました。

広島に訪れるのは数年ぶり4回目になるのですが、尾道は夕飯を食べる時に2回途中下車したきりで、じっくり散策するのは今回が初めて。いつか一度訪れてみたいと思っていた場所だったので、行くと決めてからずっと当日が来るのを心待ちにしていました(^^)。

7月28日は朝7時半過ぎの「のぞみ」で新横浜を発ち、一路広島へ。駅前のコインロッカーに荷物を預けた後、山陽線の普通列車で尾道を目指します。

1時間程山間部を走り続けた電車は、糸崎を過ぎてやっと海沿いに。造船所のクレーンが近づき、尾道大橋の姿が見えると尾道に到着です。

真新しい改札機が置かれている改札口を通り抜け、駅構内の案内所で地図を入手した後駅前へと繰り出します。
駅前ロータリー奥にあるバス案内所で市営バス一日乗車券を入手し、早速行動開始。ちょうどお昼時ということもあったので、知人から教えて頂いた「ラーメンとき」をめざして市バスに飛び乗ります。

バスに揺られること5分ほどで防地口に到着。山陽線のガードをくぐるとすぐに「ラーメンとき」の看板が目に入りました。
カウンターだけしかない小さな店内に入り、早速オーダー。オススメの辛いラーメンにも惹かれたものの、まず最初は…ということで普通のラーメンを選択します。
頼んでから5分とたたずにラーメンが登場。スープの色はごく普通の醤油ラーメン、麺はちょっと細めのストレート。まずはスープを飲んでみるとその色から想像できない割としっかりとした味わいで、麺もコシがあって食べ応え抜群(^^)。あっという間に平らげ、替え玉を注文してしまいました(^^ゞ。

替え玉も無事完食して大満足状態でお店を後にし、お店からほど近い浄土寺に立ち寄ります。線路沿いの坂道をのんびり上がっていくと、大きな境内に到着。
本堂に上がり、見学しようとすると窓口が閉鎖中。その場でしばらく待っていると年配の女性が現れ、本堂内部を案内していたおじさんに一声かけてくれました。

そして一歩先に案内をされていた一行に合流して寺内を見学。おじさんの軽妙なトークを聴きつつ、卍崩れや見事な庭、素晴らしい仏像の数々に感動します。

浄土寺の襖絵 見事です! 浄土寺の庭

浄土寺の魅力をじっくり味わった後は、市バスで2つ駅方面へ戻り西國寺へ向かいます。
長い坂道をしばらく登っていくと山門の姿が。くぐり抜けると今度はなかなか急な石段が登場。お寺の本堂まで上がりきると背中のあたりがしっとりとしてきました(^^;。
汗をぬぐいながら振り返ると尾道の街が眼下に広がり、心が和みます(^^)。

西國寺からの眺め

少し休息をした後再び石段を下り、今度はれんが道を歩いて御袖天満宮へ。狭く、アップダウンの激しい道のそばにも家が建ち並んでいて、尾道が「坂の街」と言われることを強く実感させられます。

れんが道

ちょっと迷いながらも無事御袖天満宮に到着。先程の西國寺よりもさらにきつい石段を上がります。ちなみにこの石段は映画「転校生」で主人公達が"入れ替わる"場所として使われたことで有名ですが、もし本当に転がり落ちたらそれ以前に…と思ってしまう程でした(^^;。

これは結構きつい…

天満宮にお参りした後はだいぶくたびれて来たこともあり「アイスキャンデー屋」を目指すことに。途中千光寺山ロープウェイ乗り場で場所を教えてもらい、無事に到着。知人から薦めて頂いた「コーヒーフロート」を飲みつつ、夕方から始まる花火大会の準備風景を眺めて休息します。

コーヒーフロートで一息

汗を引かせた後は、再び千光寺山ロープウェイ乗り場に戻り、千光寺山に登ります。後部座席に座り、眼下に広がる尾道の風景を堪能すること数分で山頂に到着。山頂からの眺めを楽しんだ後、「文学のこみち」経由で千光寺境内へと向かいます。

千光寺山からの眺め

境内の茶店でまたまた一服してから下山開始。次は尾道渡船に乗るため、再び海沿いへと向かいます。途中味のある商店街や花火開始直前で人がたくさんいる港周辺を通り抜けると、船着き場に到着。どうやら向島側で運賃を収受するらしく、券売機や料金所がないのでそのまま船へと乗り込みます。

尾道渡船

古めかしい船の中でしばらく待っているとベルが鳴り、渡船は方向転換せずそのまま出発。今までどんな小さい船でも必ず方向転換する様子を見ていた私としては、それはもうビックリするような事実(^^;。唖然としているうちに船は対岸の向島に到着し、一度下船します。

港の周辺をしばらく散策し、再び渡船で尾道へと戻ります。すでに日が少しずつ傾き、港道路の規制も始まりました。

港の様子をしばらく眺めた後、アーケードを散策しながら渡場通りバス停へ。渋滞に巻き込まれながらやってきたバスに乗って、尾道駅へと戻ります。

駅へ戻ってからはバス案内所そばにあったお好み焼き屋「トマト」に入り、夕飯タイム。久しぶりに食べる広島風お好み焼きに舌鼓を打ちます(^^)。

食後はいよいよ花火大会を見るため、フェリー乗り場付近へと移動。芝生の部分はすでに人が一杯だったため、バス停そばで花火を観覧することにしました。

19時半になり、カウントダウンが終了すると同時に花火が空に舞い上がり始めました。最初のうちは小さめの花火が多かったものの、徐々に数も規模も大きくなっていきます。

花火です

20時を過ぎたあたりで花火にも満足したので、そろそろ尾道を離れることに。駅に着くと絶妙のタイミングで入線していた糸崎行き臨時電車に乗り込みます。

しかしこの後糸崎で乗り継ぎ電車がなく、しばし足止め。結局後から追ってきた電車に身をゆだね、一路広島へと向かうことになりました。

広島には22時少し前に到着。この後は駅近くにある宿へと直行し、1日目の行程を終えました。


翌日は朝9時前に宿を出発。駅前の広電乗り場で一日乗車券を入手し宮島を目指します。
久々に乗った電車は3800形。流れゆく風景を眺めつつ、1時間ほどの楽しいひとときを過ごします。

広電宮島口に着き、松大観光船へと乗り継ぎます。宮島には過去2回訪れているものの、松大観光船に乗るのは実は初めて(過去は2回ともJR宮島航路でした)。JRとはちょっと雰囲気の違うルートを走る船から宮島の眺めを堪能します。

宮島に上陸し、まずは厳島神社へと向かいます。お土産屋さんの状況をチェックしつつのんびり歩き、15分ほどで神社入口に到着。拝観料を払い、中へ入ります。
ちょうど潮の引き始めた時間で、鳥居はまだ水に浸かった状態だったものの、神社そのものはほとんど陸の上にあり、水に満たされた状態を見たかったかみさんはちょっと残念だった様子。それでもお祭りで集まっていた数々の船や、意味不明な行動をしていた鹿(^^;の様子を見て楽しみます。

鳥居と謎の鹿(^^;

神社を一巡したところで、今度はお土産購入タイム。宮島名物の杓子やもみじまんじゅうを入手します。

お土産購入後は昼食タイム。せっかく宮島に来たからには…ということで、穴子飯を食べることにしました。
港まであと一息というところにあった食堂に入り注文すると、香ばしいにおいとともに穴子飯が登場(^^)。おいしいたれと身の締まった穴子、ほくほくのご飯に大満足でした(^^)。

食後は船に乗って宮島口へ移動。駅前のおみやげ屋で「もみまんソフト」なるなぞのソフトクリームを発見。説明を見てみると、もみじまんじゅうそのものをミキサーにかけ、アイスクリームにしたのだとか。甘党な私としては食べない訳にはいかず(^^;早速購入。黒砂糖風味のソフトクリームと言う感じでなかなかおいしく、あっという間に平らげてしまいました(^^;。

駅へと戻り、先発のグリーンムーバーに乗ってひとまず市内へと向かいます。そして西広島に着いたところで「古い路面電車」に乗りたくなり一度下車。広島港行きの3号線を待つことにします。

私たちが乗ってきたグリーンムーバーを見送ってまもなく電車が入線。嬉しいことに、広電オリジナルの350形でした。

広電350形

昔懐かしい雰囲気の漂う電車に乗り、再び市内を目指して出発。新型電車から眺める風景も決して悪くないものの、ツリカケの響きを聴きながら眺める風景の方が何倍も味わい深く感じられ、満足度も先程以上のものになります(^^;。

紙屋町で電車を降りて、広島駅方面の電車を待ちます。ここでも古い車両が来るかどうかと何本か電車を見送ったものの、結局願いは叶わず6号線に充当されていた800形に乗って広島駅へと向かいます。

広島駅到着後追加でお土産を購入し、新幹線ホームへ。今回はかなりギリギリまで行動をしていたので、さほど待たずに500系「のぞみ」が入線。久々の300km/h走行を堪能しつつ、今回の旅を締めくくりました…。

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2007年8月12日

江戸東京博物館

今日はかみさんと一緒に、江戸東京博物館へ行ってきました。
今回の目的はいうまでもなく「大鉄道博覧会 ~昭和への旅は列車に乗って~」を見ることでした(^^ゞ。

武蔵小杉から東横線、山手線、中央・総武緩行線を乗り継いで両国へ。そして目的の江戸東京博物館へと入館します。
すでにチケット売り場の時点からかなりの混雑で、展示室に入ってからも人・人・人…。ここ最近の「鉄ブーム」を痛感させられます。肝心の展示物は今まで生で見る機会のなかった「下工弁慶号」や「くろひめ号」を始め、数々の貴重な品物、資料が展示されていて、なかなか中身の濃いものばかりでした(^^)。

鉄分補給後は館内のレストランで昼食。お腹を満たし、心も体も満腹になった後は思いつきで乗り歩き散歩をすることにしました(^^;。

大江戸線両国駅から大門駅まで移動し、徒歩で浜松町へ。ここから東京モノレールに乗って羽田空港へと向かいます。運良く捕まえられた「空港快速」の"快速"っぷりや昭和島での追い越しなどを堪能すること17分で羽田空港第1ビル駅に到着。

ここでお茶休憩と買い物タイムをはさみ、今度はバスで川崎駅へ。何度となく乗っている区間の風景の変化を楽しみつつ先へ進みます。

川崎駅で所用を済ませた後はいよいよ東急バスで帰宅の途へ。約半日の「お散歩」でしたが、楽しいひとときを過ごすことができました(^-^)。

【今日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス)~武蔵小杉~(東横線)~渋谷~(山手線)~代々木~(中央・総武緩行線)~両国~(大江戸線)~大門~浜松町~(東京モノレール)~羽田空港第1ビル~(京急バス 空51系統)~川崎~(東急バス)~自宅

【明日の“乗ります記録”】
たぶんなし(^^;

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2007年5月27日

多摩川サイクリング

このところ運動不足気味で体がなまりきっていたので、たまには体を動かそうと思い自転車で多摩川河川敷を走りに行くことにしました。
夕飯の用意があることからあまり遠出はせず、登戸を目的地に定めいざ出発!

河川敷までは軽くウォーミングアップで走り、土手上のサイクリングコースに乗ってからいよいよ高速走行開始です。日差しはなかなか強いものの、適度な風があることからあまりしんどくはなく、流れゆく風景を眺めつつ快走を続けます。

家を出てから40分ほどで登戸駅近くの二ヶ領用水宿河原堰に到着。河原に降りて、小田急の電車と川の流れを眺めて休息&水分補給をします。

少し汗がひいたところで、今度は我が家に向かって川を下ります。途中平瀬川との合流点でちょっとルートを変更し、久地円筒分水にて小休止。ここへ来るのは桜の時期以外では初めてですが、あまりに静かでちょっとビックリでした。

その後は二ヶ領用水沿いに南下を続け、宿河原堰から約1時間で無事帰宅。走行距離をチェックしたところ18kmと運動には適度な距離となり、気分もスッキリ。今夜の夕飯はいつになくおいしいものになりそうな感じです(^-^)。


【今日の“乗りました記録”】
自宅~(自転車)~登戸~(自転車)~自宅

【明日の“乗ります記録”】
自宅~(東急バス、目黒線、多摩川線)~沼部~(多摩川線、目黒線、東急バス)~自宅

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サイクリング〜♪

サイクリング〜♪
気分転換に登戸までやってきました(^^)。

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2007年4月 1日

故郷でお花見散歩

横浜市バス11系統

昨日は私の友人であるおつきさまが企画した「お花見オフ」に参加してきました(^^)。

今回は私の出生地近くの大岡川沿いを始め、港南桜道の桜のトンネル、洋館と桜を楽しめる元町公園、三渓園の夜桜と、市内の"桜の見所"をじっくり、たっぷりと楽しんできました(^^)。

そして私にとっては一番なじみのある横浜市バス11系統のお別れ乗車もしてきました。この路線は整理対象の路線として扱われてしまい、一時期は完全な廃止になる予定でしたが、その後話が神奈中へ路線委譲という形で存続することになりました。しかしマリンブルーのボディが山手の街中を走る姿はこれで最後ということで、しっかりと写真を撮ってきたことはいうまでもないと思います(^^;。

そしてこの日は食べ物もいつになく充実していました。昼間は上永谷駅近くにある「天下一品」で北白川の本店並のこってりを味わい、お茶タイムではイタリア山近くの「Bluff Café MOTOYA」でおいしいケーキと紅茶を堪能、夕飯は横浜駅東口にある「沖縄時間」という居酒屋で沖縄料理に舌鼓を打ち、まさに心もお腹も一杯という状態でした(*^^*)。

まさも「盛りだくさん」の1日となりましたが、これも企画をしてくださったおつきさまのお陰で感謝の念で一杯です。本当にありがとうございました(^^)。そしてお疲れ様でした(__)。

【29日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス、東横線、多摩川線)~沼部~(多摩川線、東横線、東急バス)~自宅

【30日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス、目黒線、多摩川線)~沼部~(多摩川線、目黒線、東急バス)~自宅

【昨日の“乗りました記録”】
自宅~(東急バス)~武蔵小杉~(東横線)~横浜~(横浜市交ブルーライン)~港南中央~(徒歩)~港南桜道~(徒歩)~港南中央~(横浜市交ブルーライン)~上永谷~(横浜市交ブルーライン)~弘明寺~(徒歩)~大岡川プロムナード~(徒歩)~蒔田~(横浜市バス11系統)~イタリア山庭園前~(徒歩)~港のみえる丘公園~(徒歩)~山下町~(市バス8系統)~本牧三渓園前~(徒歩)~三の谷~(横浜市バス58系統)~横浜~(東横線)~武蔵小杉~(南武線)~自宅

【今日の“乗りました記録”】
なし

【明日の“乗ります記録”】
自宅~(徒歩)~沼部~(多摩川線、目黒線、東急バス)~自宅

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2007年3月31日

三渓園

三渓園
夜桜もなかなかです(^^)。

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故郷の桜

故郷の桜
大岡川の桜を見に来ました(^^)。

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